ついにたいが寝返りを打ちました。
マットレスの上においておいたら、二回転して転げ落ちたそうな。
たいは寝返りを打つのがとても楽しい and/or 嬉しいようで、なんというか達成感のようなものを感じているようです。うまく寝返りを打てると「出来た~」という顔をします。これまでは、ひっくり返ろうが何しようが関係ない感じでしたが、どうやら、自分の見ている景色が自分の力でひっくり返ったということが分かるようになってきたように見受けられます。
2008年5月30日金曜日
2008年5月26日月曜日
ベビーサイン
奥さんによると、ベビーサインとかいうのがあるそうです。
新生児は普通、あまり多様な意味を持ったコミュニケーションはできないわけですけど(まあ、泣いたり笑ったりがメインで構造化された情報伝達はしませんね)、このベビーサインを教えると、いろんな意味を親に伝えることができるようになるんだそうです(注:敢えて、googleで検索したりしないで連れから聞いたことだけを書いています)。
要は、おなかがすいたとか、おっぱいが飲みたいとか、そういう欲求を明確なサインとして親や周りの人に伝えられるようになるというのがウリのようです。どうやらその背景には、人間には一定の「発信しやすく受信しやすい」サインがあるという仮説がベースにあるようで、一種の(新生児版?)生成文法みたいな考えなのでしょうかね(ちょっと大げさか)。
まあ、そんなサインなんぞ使わなくともコミュニケーションは充分出来るだろうと思うのですが、連れは、
良くわからないけど、生暖かく(暴走しないように)見守り中。
新生児は普通、あまり多様な意味を持ったコミュニケーションはできないわけですけど(まあ、泣いたり笑ったりがメインで構造化された情報伝達はしませんね)、このベビーサインを教えると、いろんな意味を親に伝えることができるようになるんだそうです(注:敢えて、googleで検索したりしないで連れから聞いたことだけを書いています)。
要は、おなかがすいたとか、おっぱいが飲みたいとか、そういう欲求を明確なサインとして親や周りの人に伝えられるようになるというのがウリのようです。どうやらその背景には、人間には一定の「発信しやすく受信しやすい」サインがあるという仮説がベースにあるようで、一種の(新生児版?)生成文法みたいな考えなのでしょうかね(ちょっと大げさか)。
まあ、そんなサインなんぞ使わなくともコミュニケーションは充分出来るだろうと思うのですが、連れは、
- テレビのような片方向のコミュニケーションは良くない
- ベビーサインを使うと言葉が出るのが早くなる
良くわからないけど、生暖かく(暴走しないように)見守り中。
2008年5月25日日曜日
たい興奮
微妙にぬいぐるみ(青クマ)などに興味を持ち始めていたたいですが、
クマの手や足で顔をぴたぴたしながら「クマキッーーク」「クマパーーンチ」とかなんとかやってやると、「ウキャー」「プギャー」などと叫んで大興奮。
ママのお遊びだとそこまで興奮しないので、ママが「たいはパパがすきなのよね~。あたしのお遊びじゃだめなのよね~」とすねてしまいました。そんなことないって。
デジカメで大興奮状態を動画撮影してpicasa経由で親達に送付。これまでは、盛り上がっていてもカメラを向けるとしれ~っとするケースが多かったのですが、今回はきちんと興奮シーンが取れました。
クマの手や足で顔をぴたぴたしながら「クマキッーーク」「クマパーーンチ」とかなんとかやってやると、「ウキャー」「プギャー」などと叫んで大興奮。
ママのお遊びだとそこまで興奮しないので、ママが「たいはパパがすきなのよね~。あたしのお遊びじゃだめなのよね~」とすねてしまいました。そんなことないって。
デジカメで大興奮状態を動画撮影してpicasa経由で親達に送付。これまでは、盛り上がっていてもカメラを向けるとしれ~っとするケースが多かったのですが、今回はきちんと興奮シーンが取れました。
2008年5月24日土曜日
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